会社概要

沿革

沿革

沿革

昭和58年10月 丸一鋼材(株)が兼松(株)の系列入りの際、旧商権を引き継ぎ、資本金10,000千円を以って(株)アイコーを設立(代表取締役社長 相場俊雄)
昭和63年5月 鉄筋工事業の免許を都知事より受ける(許可番号(般-5)第83080号)
昭和63年9月 群馬事業所開設。鉄筋加工、鉄筋メッシュ、フープスリーブ補強筋及び土木用鉄筋部門へ進出。工場敷地9,000㎡、工場建物4,000㎡、月産能力4,000t
平成4年10月 資本金32,000千円に増資。日鐵商事(株)の資本参加を得る。
平成6年9月 鋼構造物工事業の免許を都知事より受ける(許可番号(般-6)第83080号)
平成8年12月 鉄筋事業部開設
平成9年4月 資本金を40,000千円に増資 日鐵商事(株)の資本参加を得る
群馬事業所 鉄筋加工設備増強工事完成
平成10年2月 建設大臣許可を得る(許可番号(般-9)第17664号)
鉄筋事業部 横浜鉄筋事業所を開設
平成10年3月 一級建築士事務所登録許可を受ける(許可番号(東京)第42943号)
平成11年5月 日鐵商事(株)引受第3者割当により資本金77,000千円に増資
平成11年11月 旧佐藤工務店玉川工場を取得、アイコー東松山工場として操業開始 工場敷地17,339㎡、工場建物6,959㎡、月産能力10,000t
平成13年9月 アイコー東松山工場を分社してデーバー加工サービス(株)を設立 JFE鉄鋼建材・西部スチールの資本参加を得る
平成13年11月 「アイフープ」溶接継手工法のコンクリート構造評定を取得 BCJ評定-RC0109-01
平成14年2月 相場俊雄が代表取締役会長に就任 相場善太郎が代表取締役社長に就任
平成17年3月 高周波熱錬(株)とウルボン785の製造販売に関する業務提携に調印
平成18年7月 ニチセイ鉄筋加工(株)とデーバー加工サービスが統合。新たに合同製鐵・城南製鋼所他の資本参加を得る。
平成18年8月 新C.I導入。本社を千代田区東神田2-3-10 帝葉ビル4Fへ移転
平成18年11月 代表取締役社長に相場康雄が就任
平成20年10月 東松山第二工場 稼働 敷地面積44,796㎡ 工場建物9,000㎡ 事務所棟360㎡ 厚生棟824㎡ 生産能力 月産17,000トンとなる。
平成21年4月 岩本町3-11-4に自社ビルを取得し本社を移転
平成28年1月 相場俊雄が日刊工業新聞社主催 第33回優秀経営者顕彰 優秀創業者賞を受賞
平成28年12月 中央区日本橋小伝馬町15-18 ユニゾ小伝馬町ビル2階に本社を移転
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